ハワイのおみやげでもらった定番のマカデミアナッツチョコレート。一度開けてしまうと食べきれないのでしばらくしまっておいたら一年経ってしまった。なんてことありませんか?そんな時は賞味期限を確認してみましょう。

賞味期限 消費期限 ハワイ 読み方

ハワイ(アメリカ)の賞味期限・消費期限の読み方って

アメリカ製品の賞味期限の見方は統一されているわけではないので、様々な表示があります。 日本のように賞味期限とか消費期限とかはっきりと分けられていないので厳密には表示されていないようです。よく見かけるのは「EXP05-09」のように「EXP」もしくは「Exp. date」 これらが記載されていたら「賞味期限」という意味だということです。

もし「EXP05-15」のように記載されていたら、賞味期限2015年5月ということです。

アメリカ製品の賞味期限の様々な表示例を一例ですが紹介しておきます。

数字だけが記載されている

「160115」 賞味期限2015年1月16日
「11/15」、「11/2015」、「1115」賞味期限2015年11月

英数字だけが記載されている

「NOV 2015」、「EXP 11/15」、「USED BY 11 15」、「EXP11/15」賞味期限2015年11月

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話しは戻りますが、マカデミアナッツチョコレートの賞味期限はどれくらいなのでしょう。1年くらいは大丈夫だと言われているようですが、やはり風味は落ちますしナッツも油焼けをおこしているでしょう。保存状態にもよると思いますが、一度溶けてまた固まったものはやめておいたほうが無難です。さすがに食べておなかをこわすことはないかと思いますが、期限内においしく食べたいものですね。

まとめ

先日ハワイのおみやげでいただいたマカデミアチョコレートは衝撃のおいしさでした!ハワイのお土産と言えば定番中の定番ハワイアンホーストのマカデミアナッツ入りのチョコレート。食べなれているせいか、マカデミアナッツ入りのチョコレートってこういう味で普通においしいと思って食べていましたが、メレマックスのトフィーコートマカデミアチョコレートは絶品です。トフィーキャンディーでコーティングされているので最初のひとくちめの触感が違います。ミルクチョコレートも濃厚。カリッと香ばしく、トロッとなめらかでとってもおいしいです。

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