切り干し大根ってお好きですか?

私は大好きでよく煮物を買ってきては食べます!

給食の時も切り干し大根が出る日は嬉しかったです!

変わっていますね…。

ですが、大根が苦手な方も食べやすいのではないかなと思います。

大根が苦手だった弟も切り干し大根は好きで今では大根も食べられるようになりました。

そんな切り干し大根ですが、賞味期限ってご存知ですか?

賞味期限 切り干し大根 煮物 冷凍 常温

切り干し大根、煮物にするメリット

切り干し大根を煮物にしてしまったら、いろいろアレンジもできます。

そして、保存もしやすくなります。

それが煮物にするメリットかなと思います。

水分を切るとより賞味期限が延びるようです。

例えば、お弁当のおかずの一品に夕食の一品に…。

卵焼きやおにぎりに入れても美味しいみたいです。

興味のある方は、スマートフォンの料理アプリやインターネットなどで調べてみてください!

冷凍での賞味期限

切り干し大根の保存は冷凍保存がおすすめだそうです。

水分をよく切り、小分けにしてラップに包みます。

タッパーかジップロックなどにいれて冷凍庫で保存します。

賞味期限は2週間~1か月程度になります。

長期保存する場合は、一度煮直すなど対策をしているとより安全に食べることができると思います。

常温での賞味期限

常温での保存はあまりおすすめできません。

特に夏場だと室温も高温になるので一日で腐敗する可能性があります。

冬場でも持って、1~2日程度だと思います。

やはり、安全に食べるのであれば冷蔵保存、または冷凍保存することをおすすめします。

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冷蔵での賞味期限

冷蔵での保存での賞味期限は4~5日程度です。

煮るときに濃い目に味付けをしていると良いと思います。

それであれば、1週間くらいは持つようです。

ですが、出来るだけ早めに食べきるようにしましょう!

栄養価

切り干し大根の旬は秋から冬にかけてです。

主な栄養は食物繊維やカルシウム、カリウム、鉄などのミネラル分が多く含まれています。

どれも大根より約3倍の栄養が含まれているようです。

健康や美容に良い食べ物ですのでいっぱい食べてもいいと思います。

まとめ

切り干し大根を煮物にするメリットはご飯のお供としてだけではなく、いろいろな料理にアレンジすることもできるし、一度乾燥したものを水で戻しているのに対し、煮物にすることによって、日持ちもするところだと思います。

冷凍での保存がおすすめなのは大量に作っても日持ちするので、冷蔵保存や常温で保存するよりかは断然いい方法だと思います。

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